小間園芸【横浜市泉区】

小間園芸

小間園芸さんは、横浜市泉区にあります。年間約60品目の野菜を育てています。育てた野菜や果物を使った加工品も約30種類作っています。小間一貴さんご夫婦とご両親の4人で農業を営んでいます。

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小間園芸は一貴さんで三代目。約80年、野菜を育ててきました。一貴さんとお父様が野菜作りを担当、奥様とお母様が加工品作り。家族全員で協力しながら、多くの種類の野菜と加工品を作っています。野菜も加工品も安心して食べることができるものをお客様に届けたいという思いがあります。

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  • 取扱い品目/野菜全般、加工品

  • 小間園芸の野菜・加工品は、下記の4か所で購入できます。

  • 横浜市営地下鉄ブルーライン 立場駅:週二回販売

  • 東戸塚市民朝市:毎月第一日曜日

  • みなとみらい農家朝市:毎月第四日曜日

  • 社会福祉法人開く会ファールニエンテ:毎月第一、第三土曜日

小間園芸

小間 一貴さんが語る、小間園芸について

 

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野菜の中でも、トマトには強いこだわりがあります。お父様が35年前から作り始めたそうです。毎年進化し続けているトマトは、甘味が強くまるでフルーツのような味がすると評判のトマトです。

小間園芸こだわりのトマトについて

このこだわりのトマトを使った「完熟トマトのケチャップ」が加工品の中でも一番人気です。旨味が凝縮された味の濃いところが人気の秘密。

こだわりのトマトを使ったケチャップが人気!

 

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お母様が安心・安全な食べものを子供たちに食べさせたいと食卓で出していたものをお客様にも提供したいという思いからはじまりました。

数多くの加工品を作る理由とは

加工品は“素材の味”を大切にしているため、原材料は小間園芸で生産したものを使用。保存料、合成着色料、甘味料等の添加物は一切使用していません。

添加物を使用しない加工品作りへこだわり

 

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安心・安全な野菜を作ることは当然として、「美味しい野菜を作る」ことを大事にしていると、小間さん。

おいしい野菜を作る

 

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お客様と対面で野菜を販売することで、お客様にも安心して買っていただくことができる。

お客様と会話をしながら

 

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  • 取扱い品目/野菜全般、加工品

  • 小間園芸の野菜・加工品は、下記の4か所で購入できます。

  • 横浜市営地下鉄ブルーライン 立場駅:週二回販売

  • 東戸塚市民朝市:毎月第一日曜日

  • みなとみらい農家朝市:毎月第四日曜日

  • 社会福祉法人開く会ファールニエンテ:毎月第一、第三土曜日

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